文旦 その後

 以前、頂戴して 間もなくの
 皮が ピチピチ ピカピカの 美しい 「フレッシュ文旦」を 
 美味し~く 頂きました。 

 が、 ネット検索した結果 
 “外皮の張りが無くなる頃の方が 甘みが増す” とあったので―、
 20日間 置きました。
     ↓
 皮が シナシナ になりました。

2014-3-12文旦


 張りが無くなって、見た目は 美しくなくなりました。
2014-3-12文旦②



 けれども
  中の薄皮との 身離れが良くなった感じで
  そして 確かに、味が 少し マイルドになりました。

2014-3-12文旦③

  見た目と 中身の味は、比例しないんだわねぇ…、
   やっぱり 人間(人生)と 一緒なんですねぇ…
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武田 寿子

Author:武田 寿子
 
駒沢大学英米文学科、
マミフラワーデザインスクール卒業後、都内で約25年間、
様々な花のシーンでの
仕事に携わる。

ファッションブランドのイベント、TV、雑誌での
フラワーディスプレーや
各種のCM撮影。
ホテルウェディングの仕事。
銀座のギャラリーにおいては
長年ウィンドウディスプレーを受け持ち、
他方、玉川高島屋にて、数年間に渡り、ドライアレンジメントを委託販売した。
同時に、自宅を含む3箇所で、フラワーアレンジメント教室を主宰し、教室の発表会も数多く主催した。

2001年春、
郷里 秋田県能代市に居を移し
同9月に、教室とショップ
「アトリエ リーフ」
オープン。
生花とプリザーブドフラワー等を用いたアレンジメントを
制作している。

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